見た目に気を使わない人

私の周囲には、服はなんでもいい、ブランドはよくわからない、使えたら何でも良いという考えの方もいらっしゃいます。

私はこだわりがありすぎるので、ちょっとそういった方の考えがうらやましく思うこともありますが。

なぜ、見た目に気を使わないのかまとめてみました。

 

服にお金をかけるのがもったいない

他に趣味や好きなことがあって、そういったことにお金をかけていると洋服や靴なんかなんでもよくなるようです。

パチンコ屋さんに行くとわかりやすいですね。ジャージの人、多いです。

 

特定のこだわりがる

以前、テレビでBEAMSで買っておけば間違いないといっている人が自信を持って発言していたんですけど、あまりお洒落に見えませんでした。

特定のこだわりがある方はなかなか他人の意見を取り入れてくれない傾向にあるようです。

 

自分以外の人が買ってくれる、用意してくれる

ウチの旦那、ほんとださいのよ〜とか、息子が全く服に興味なくて〜という優しいお母さん、いますよね。

だけど、当事者は用意してくれたから着るっておもしろくないわけです、だから「これ嫌。」ってなっちゃうんですよね。

 

 

服装が与える影響をその本人に体感してもらうのが一番

 

トレンドを追うとかその人らしさとか、もちろん大事なんですけど、ちょっと投資してその人の体格に合ったものをチョイスするようにするだけで、とても自信になります。

自信がない人に限ってダボダボでシワシワの服を着ているような気がします。

靴を同じものを履いている人は、家にいることが多かったりあまり出歩かないような気がします。

バッグの中身が汚い人はご飯の食べ方汚かったり、部屋も汚かったりします。

 

他人がどうこう言っても聞かないです、だから身をもって体感してもらうのが一番です。

だから私はお洒落に抵抗がある人ほど、リアル店舗に足を運んで試着して欲しいんです。

できることなら、アドバイスをくれる友達や親身な販売員さんがいるといいですね。

 

「いや、友達とかいないし、服を買いに行く服がないし・・・。」という方!

私におまかせください!

私もとんでもない服、着てましたから!(笑)

 

www.codetike.jp

 

ぜひコデチケ!を利用してご用命ください。

明日もまた、ファッションに関する記事を書きたいと思います。

see you next time!